不動産販売


現在の日本の経済は、かつてないほどの超低金利が続いています。しかも、ペイオフ解禁などの不安要素もかさなり、金融市場での資産運用は非常に厳しい状況です。また、老後を支えていくはずの年金制度についても巨額の積み立て不足になっており、実質的に破綻状態となっています。こうした時代背景の中にありながらも、投資用の都市型分譲マンションの人気は、高水準を保っています。都心地区で立地がよく、賃貸ニーズも高いことから、常に収益が安定していることや仕様・設備面も充実し、資産価値としても長期間期待できるという大きなメリットがあるからです。そこで、豊かな暮らしと安定した生涯設計を「少ない資金でも可能なマンション経営に託そう」という人が増えているのです。バブル期が崩壊して以前は高額所得者のみの資産運用とみられていたマンション経営が、一般のサラリーマン・公務員の方でもより低負担・低リスクでオーナーになれる時代が来ました。マンション経営で安心できる将来設計を叶えてみてはいかがでしょうか。


長年勤めあげ退職金を受取ることになっても、年々下がっていた賃金で計算されている退職金は大幅な減少になり、やっと65歳で公的年金も貰えると思っていても、現在、年金支給年齢は上がるばかり、支給額もかなり減ってきています。企業年金も運用益の悪化による廃止や縮小へ向いています。現在、就労者約3人で高齢者1人を支えていますが、20年後には約1.5人で1人の高齢者を支えることになります。単純に考えても、負担は約2倍以上、もらえる額は半分以下になるのは明確な事実だということです。

元気なうちは不安は少ないが、病気を患ってからの老後には多額の治療費や介護費用が掛かります。保険に頼っていても、保険会社の破綻や合併による予定利率の大幅な縮小、保険運用の逆ザヤによる解約や転換など、数十年先の老後を見据えた計画とは言えなくなっています。








今の日本は税金だらけ!所得税、住民税、消費税、たばこ税、酒税、ガソリン税、自動車税、ゴルフ場利用税、固定資産税、まだまだある税社会ですが、減らせる税金もあります。それが所得税と住民税です。マンション経営をすることで、サラリーマンでも自営業者の方のように必要経費を確定申告をすることができ、住宅ローンの金利や減価償却費など、様々な経費を申告することで大幅な節税効果が期待できます。この様な節税効果を老後のための資産形成と合わせ、ご自身の保障作りに役立てていただく方法としてお勧めいたします。確定申告の作成などは、当社顧問税理士が担当いたしますのでご安心ください。



※住宅ローン控除の減税とはまったく違う節税になりますので、
 現在、住宅ローン控除を受けておられていても節税することは出来ます。
※家族構成やご年収によって変動しますので、詳細は営業担当にご相談ください。



将来、今以上に少子高齢化が進んだ社会では、高齢者への福祉はより減少し、快適な老後を送るためには、長生きすればするほど、より多くのお金が必要になります。「早く死んでしまうリスク」に対して備える保険より、「長生きするリスク」に備える公的年金や個人年金保険の重要性がより高くなることと思われます。「保険」という言葉に対し、真っ先に「万一早く死んでしまった時の備え」という風に連想される方も多いと思われますが、これからは「安心して長生きするための備え」として 「年金保険」も「生命保険」と同じレベルで真剣に考えるべきなのではないでしょうか。

公的年金不安が明確になっている昨今、年々保険料負担が重くのしかかってきます。また、少子高齢化が進む中、受給開始年齢の延長や、受給額の縮小が不安視される公的年金と違い、賃貸マンション経営は対象物件の長期保有を前提に得られる家賃収入が私的年金として大きな威力を発揮します。もしもの時は相続人が遺族年金代わりに家賃収入を受取れますので、今後、益々必要とされる私的年金作りとして、安定した老後の生活やご家族の保障のため有利な選択肢の一つになっています。

私的年金を目的とした資産運用において、高い収益と低いリスクが誰しも商品選びのポイントとしたいところだと思います。保険会社の商品などは、保険会社の破綻や予定利率の引き下げ、元本割れなどが一般的なリスクの可能性としてあげられます。その反面、マンション経営は、リスクとして家賃の下落や換金性の低さなども考えられますが、所有するマンションが都心部ですと比較的家賃収入を安定して得ることができ、対象物件の長期保有を前提として考えると所有当初から得られる家賃収入により元本割れリスクが年々低減されていき、長期的な運用を考えた上であげられる 一般的なリスクとは逆に安心が年々増加していく商品とも考えられます。

住宅ローンでマンションをご購入いただいたオーナー様は団体信用生命保険に加入して頂くことになります。万一の際には保険でローンの残債全てが完済されますので、ご家族はローン返済のないマンションを相続して、家賃収入を受け取ることができるので安心です。掛金の高い生命保険に 入る必要がなくなり、保険を見直すことで家計の負担を減らすことが出来ます。

利回りだけにとどまらず、換金性、管理の容易度、安全性、インフレ対応力、相続対策、生命保険としての機能など総合的にみても、他の資産投資より高評価なマンション経営はリスクが少なく、トリプルAクラスの安心・安全な資産運用商品といえます。



家賃は物価上昇と連動した引き上げが、可能ですのでインフレ対応力があります。

不動産は担保としても充分な効力を発揮、物価上昇とともに担保力もアップ。

ペイオフも始まり預金も1000万円まで。財産登記ができるのは不動産だけです。

最長35年間、今なら低金利で有利な住宅ローンが利用できます。

マンション経営の場合は、途中から様々なプランへ変更できるのも魅力です。不動産は世界に一つしかないオンリーワンの資産ですので、お客様にとってベストな物件は必ずあります。様々な物件をご用意しておりますので詳しい内容等、些細な事でも結構ですので、お気軽にご相談ください。

四つ葉は応援しています!!